マルヤスグループの事業内容

代表挨拶
美と健康をテーマに
さらなる事業の発展を目指して

グループ代表
坂崎 公亮

Message代表挨拶

  
私は平成27(2015)年に4代目の社長に就任しましたが、当初から自分の代で新たな業種を成功に導きたいという思いを 強く抱いてきました。
祖父の時代は町の食料品店、伯父や父の時代はスーパーマーケット。
「食」を基盤に展開してきた事業をさらに発展させる形で、健康で美しく暮らし続けるために何ができるかという視点から、 フィットネスなどの健康事業や美容に関わる事業に乗り出すことを決断したのです。

フィットネスジム「LeXy Fit」、エステサロン「オリエンタル・スタイル」「SOMEDAY」、
化粧品製造・販売「レナータ」といった新たな業種が次々とグループの事業に加わることになりました。

創業以来、当社の根底に流れているのは、旺盛な「チャレンジ精神」です。

先代の父からは折につけ、新しい事業への挑戦を後押しされていました。
もちろん、これまで培ってきたベースとなる事業は大事に受け継ぎながら、プラスアルファの部分を自分たちで考え、
チャレンジをしていくということです。
経営者が代を重ねるにつれて、それぞれの代が自社のコンセプトを踏まえた上で新たに事業を創出すれば、
会社としての幅が広がることになります。
会社という構築物を支える“橋脚”が増えることで、さらに強固な姿へと成長していければと考えています。

創業80年を迎えようという中で、マルヤスは常に時代のニーズに応え続けてきました。
今後も「百年企業」を目指し、お客様の人生を豊かに彩る『ウェルネス提案企業』として常にお客様のニーズに耳を傾け、
迅速に変革し、新たな価値を創造しながらさらなる発展を目指してまいります。